‶当たり前″が‶幸せ″ 結婚を実感した一日

婚姻届を提出するだけでは得られない夫婦としての実感。
今まで当たり前のように顔を合わせていたけれど
それがどれほど幸せなことなのか結婚式を通して気付くことができました。

【挙式時期】4月
【人  数】挙式・会食 9名
【利用会場】彩宮

報徳二宮神社 報徳会館を選んだ理由は?

コロナウイルス感染拡大前から親族での少人数での結婚式が叶う会場を探していました。報徳二宮神社は歴史と伝統があり、今後も人生の節目で訪れることができる場所。実際に訪れてみて、豊かな自然と落ち着いた雰囲気がとても気に入りました。また、準備から挙式・会食までをひとつの敷地内かつ同じスタッフの方々もとで行える安心感がありました。

コロナ禍での結婚式の中で工夫したところ

事前の外出やリスクを伴う行動を極力控えるため、挙式に必要なものはオンラインで購入をしたり、手続きなど郵送でできることは行うようにしました。
安心して結婚式を開催できた会場のメリットとして以下の3点があげられます。
・挙式が1日2組に限定。館内が混みあわず密にならない安心感がある。
・新幹線による短時間でのアクセスが可能。
・首都圏でも重点的なコロナ対策指定都市からは外れており、規制は受けずに式ができた。
 
 

結婚式を挙げてよかったことは?



婚姻届を出しただけでは得られない夫婦となった実感を得ることができました。そして何より式を挙げることで感謝の気持ちを伝えられ、家族が心から喜んでくれて本当によかったです。
 
 

参列されたゲストや親族からの感想は?


「厳かな雰囲気のなかで式を挙げることができ良かった。」
「コロナ禍で様々な制限を覚悟していたが、万全の対策のもと特に不自由な事もなく無事に式を終えることができた。スタッフの方々のご配慮に感謝しています。」

  

これから結婚式を挙げる方、結婚式を挙げるべきか迷っている方へ

人が集まることに配慮が必要な状況ですが、式を挙げることで結婚を大切な人生の節目として実感し、家族への感謝を伝えることができたと思います。家族や大切な方々が健康に過ごし、顔を合わせられることは当たり前ではなく幸せなことであると改めて感じ、共に過ごす貴重な時間を大切にしようと考える良い機会となりました。
 
 
 
 
 
 

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